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供養にまつわるエピソード

運が開けた
先祖の供養を行っていると、いろいろな先祖の苦しみが伝わってくることがあります。
苦しい先祖がいると体調や、仕事がおもわしくいかない場合が多々あります。
10年前に、事業に行き詰ってご相談に来られた女性の社長さんがいました。先祖の供養を懇ろにしてあげました。
それを機縁にしていろいろな相談をしに来られました。その方は新しい事業を模索していましたが、いくつかの候補の中から、 一つの事業を私が選んであげました。お店のレイアウトから人事採用まで相談にのってアドバイスを致しました。 あれやあれやという間に業績を伸ばし発展しました。お墓も新しい場所に御影石で立派につくりました。 木造の古びた家も、3階建ての豪邸に変わりました。先祖の供養をすることによって、この方のご家族は事業を伸ばし成功しています。
アトピーが治った(30代の女性の話)
彼女は中学生の頃から全身がかゆくなり、かきむしって手足がかさかさになり、かきむしった傷あとが痛々しかった。 女性として荒れた肌を見られるのはつらかっただろうと思う。早くお寺に縁ができていればと思案しても始まらない。さっそく、 お祈りすることにした。佛さまのお力で苦しんでいた先祖の霊が次々と成仏していく。1週間に1度の割合でお寺に通っていただき、 1月程度でよくなった。かゆみが収まり、荒れた皮膚に潤いがでてきた。いまではすっかりよくなり、いきいきとしている。 美人でスタイルいい彼女に、次は良き男性が現れることを願っている。
白血病
小学生から中学生までの子ども4名の白血病患者が大願寺で祈願をしている。いずれも順調に健康を取り戻している。 同じ大学病院で大願寺の奇跡を知って訪ねてきた。移殖を受けた者でも、助かる割合は少ない難病である。 先日退院した女の子は修学旅行にいけると喜んでいた。現代科学をもってしても分からないことは多い。
奇跡の数々
大願寺では祈ることによって、さまざまな奇跡がおこっています。過去20年間に多くの人たちが救われました。
うわさや、紹介によって仲間が増えています。正しい供養の仕方、正しい功徳の積み方、正しい生活の仕方を学び生きていけば、 何故か奇跡がおこるのです。佛のみ知る因果の法則があるのかも知れません。

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