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供養
大願寺では、お塔婆供養を行っております。
沖縄では、ユタとあちらこちら拝みをして回りますが、全てお寺で供養ができますのでご相談ください
もちろん、自宅の仏壇で供養することもできます。
供養は随時受付ております、春秋のお彼岸・6月の戦没者・8月のお盆に先祖の供養を行っています
供養の申し込み期限がありますので、お確かめの上、早めにお申し込み下さい。
水子供養

水子供養
水子の供養は大切です。いかなる理由があるにせよ、この世に生まれでたかった命です。自分が楽しい生活を送っているように、生まれ出ようとする命も早くお父さん、お母さんに抱かれて幸せになりたかったに違いありません。やむを得ない理由で、命がたたれるのは悲しいことです。
大願寺では、塔婆を立て懇ろに供養いたしますのでご安心いただけると思います。
よく相談して、供養を行ってください。ご冥福を祈りましょう。
前もって予約していただければ助かります。
水子の災い
供養が十分されていないと、後々さまざまな災いに悩まされることがあります。
特に女性には、激しい頭痛、腰痛、生理不順に悩まされたりします。
成長した子供にもいろいろな出来事がおこることもあります。
もし、病院でもわからない病気に悩まされていたら、お寺に相談してください。
救われた人はたくさんいます。
●供養の際に、ご持参していただく供物
お花一束、お菓子、牛乳(紙パック小)
供養料 一霊につき 5,000円 ご予約・お問合せ 098-876-0135
供養にまつわるエピソード
- 運が開けた
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先祖の供養を行っていると、いろいろな先祖の苦しみが伝わってくることがあります。
苦しい先祖がいると体調や、仕事がおもわしくいかない場合が多々あります。
10年前に、事業に行き詰ってご相談に来られた女性の社長さんがいました。先祖の供養を懇ろにしてあげました。
それを機縁にしていろいろな相談をしに来られました。その方は新しい事業を模索していましたが、いくつかの候補の中から、 一つの事業を私が選んであげました。お店のレイアウトから人事採用まで相談にのってアドバイスを致しました。 あれやあれやという間に業績を伸ばし発展しました。お墓も新しい場所に御影石で立派につくりました。 木造の古びた家も、3階建ての豪邸に変わりました。先祖の供養をすることによって、この方のご家族は事業を伸ばし成功しています。 - アトピーが治った(30代の女性の話)
- 彼女は中学生の頃から全身がかゆくなり、かきむしって手足がかさかさになり、かきむしった傷あとが痛々しかった。 女性として荒れた肌を見られるのはつらかっただろうと思う。早くお寺に縁ができていればと思案しても始まらない。さっそく、 お祈りすることにした。佛さまのお力で苦しんでいた先祖の霊が次々と成仏していく。1週間に1度の割合でお寺に通っていただき、 1月程度でよくなった。かゆみが収まり、荒れた皮膚に潤いがでてきた。いまではすっかりよくなり、いきいきとしている。 美人でスタイルいい彼女に、次は良き男性が現れることを願っている。
- 白血病
- 小学生から中学生までの子ども4名の白血病患者が大願寺で祈願をしている。いずれも順調に健康を取り戻している。 同じ大学病院で大願寺の奇跡を知って訪ねてきた。移殖を受けた者でも、助かる割合は少ない難病である。 先日退院した女の子は修学旅行にいけると喜んでいた。現代科学をもってしても分からないことは多い。
- 奇跡の数々
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大願寺では祈ることによって、さまざまな奇跡がおこっています。過去20年間に多くの人たちが救われました。
うわさや、紹介によって仲間が増えています。正しい供養の仕方、正しい功徳の積み方、正しい生活の仕方を学び生きていけば、 何故か奇跡がおこるのです。佛のみ知る因果の法則があるのかも知れません。
